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2019年1月19日 (土)

石垣市長「沖縄2紙の偏向道が続くのであればまともな県民投票は出来ません」

中山よしたか@yoshitaka_ISG
9日付け、沖縄タイムスの社説で保守系首長に対し「政府・自民党から県民投票に参加しないよう何らかの圧力と疑わざるを得ない」と主張。県民投票推進派の方のSNS等にも似たような発言がよくありますが、『完全なフェイク』です‼私に政府・自民党からの働きかけは一切ありません‼ #フェイク監視
no title

20:40 – 2019年1月8日
https://twitter.com/yoshitaka_ISG/status/1082859517421875200 

※その沖縄タイムズの社説はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/369384 

首長が不参加を表明しているのは宮古島市、宜野湾市、沖縄市の3人。3市合わせた有権者数は約2割に上り、影響は大きい。再議が否決された石垣市の中山義隆市長も不参加の意向を示している。中略)

不参加の3首長も予算案を否決した与党議員らも自民党などが推す政治家である。中略)
 
県民投票に参加してなぜ堂々と賛成票を投じないのか。それが不思議でならない。沖縄の将来に責任を持つのであれば、県民投票で態度を鮮明にすべきだ。政府・自民党サイドから県民投票に参加しないよう何らかの圧力がかかっているのでは、と疑わざるを得ない。

中山よしたか(石垣市長)@yoshitaka_ISG
no title

① #宮崎政久 衆議院議員が作成したとされる資料が、県民投票に反対する各市の予算案否決に繋がった。


と、沖縄タイムス、琉球新報の県紙2紙が連日批判の大報道。

弁護士でもある宮崎氏が自身の見解を述べて何が悪いのですか?
②さらに、2紙は自社の主張に合う法学者や弁護士の見解を連日掲載しています。

その中では「義務だ、否決は住民訴訟になる可能性も」などと主張。これで地方議員や首長が否決を躊躇した可能性もある。

この様な偏った報道が続くのであれば、とても、まともな県民投票は出来ません。

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