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2018年8月25日 (土)

多様性多様性言っておいてこういう差別を平然と行う

「バイキング」が一般市民を晒し者にして性的嗜好を嘲笑 無許可で放送したと本人に暴露される

1:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/08/25(土) 16:21:06.60 ID:Gol/mmWV0 BE:887141976-PLT(16001)

8月24日に放送された『バイキング(フジテレビ系)』にて“35歳独身公務員が初音ミクと結婚!?”という特集が行われた。

その中で男性の映像が放送されるものの、男性は自身のTwitterに次のように投稿。

--------------------------
“私は今日放送されたバイキングという番組からは取材を受けていません。連絡も受けておりません。
私は「オタクを見下したり、嘲笑したりしない」とお約束いただける方からのみ取材を受けています。

ただし、過去記事の引用や、その批判意見までは拒否していません。それは表現・言論・報道の自由です”
--------------------------

このように『バイキング』から取材も連絡も受けていないと主張。それでは番組中に使われていた映像は? それは週刊誌の映像を『バイキング』が引用する形で放送したのだ。映像にはその引用元である週刊誌のクレジットが表示されている。しかし週刊誌に許可は取っていても男性側までは連絡が行ってなかったようだ。

この映像を見ていたスタジオの坂上忍は「俺はどう受け止めれば良いの?」としかめっ面でコメントし、また橋本マナミも「怖いなと思って、それと結婚する人とかも増えてくるんじゃないかな」と発言。スタジオで唯一アンガールズの田中だけが「僕だけが味方なので」とオタク文化を受け入れていた。

今回の件はバイキングのスタッフが男性に連絡することになっていたのか、週刊誌側が連絡することになっていたのか不明であるが、男性に連絡が行って無かったようで男性に不快な思いをさせてしまったようだ。

※動画あり
http://gogotsu.com/archives/42438

001-48
dotup.org1621291
dotup.org1621292

浅野拓磨、絶好調!移籍後初ゴール!

DFBポカール(ドイツ国内杯)は19日、各地で1回戦を行い、FW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーは敵地でカールスルーエ(3部)と対戦し、6-0で快勝した。今季から浅野、原口という日本人2選手が加入したハノーファー。背番号10の原口は太腿の負傷により欠場したが、背番号11の浅野は2トップの一角で先発し、3-0の後半6分に移籍後初ゴールを決め、勝利に貢献した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01688863-gekisaka-socc

Takuma Asano goal against Karlsruher pokal 2018ジャガー( ・ㅂ・)و̑ グッ
25日にアウェーでFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。

ほんとうに新聞社かね、朝日は ジャーナリズムを微塵も感じられない。朝日新聞が慰安婦報道取り下げ英文記事の検索回避の設定について言い訳

「朝日新聞 捏造 謝罪」の画像検索結果
日本向けサイトで英語記事を配信する意味不明なやり方w
ページの言語が英文なのに ja って指定してあるし、googleの言語設定で英文のみを選択したら引っ掛からない

【話題】朝日新聞が慰安婦報道取り下げ英文記事の検索回避の設定について言い訳
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535119689/

8/24(金) 23:00配信
産経新聞

 朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できないような設定になっていたことが分かった。朝日新聞広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を最終確認するため社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にした。その際に2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」と説明し、24日までに設定を解除した。

 検索できない設定となっていたのは、平成26年8月5日付朝刊に特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載された記事の英訳版2本。1つは朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事。もう1つは、「女子挺身(ていしん)隊」と「慰安婦」の混同を認めたことを伝えた記事だった。いずれも朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日午前10時にアップされていた。

 ところが、この2本の記事には、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「noindex」「nofollow」「noarchive」という3つの「メタタグ」が埋め込まれていた。

 メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。通常のウェブページ上では表示されず、第三者がメタタグを書き加えることもできない。

 一方、「慰安婦問題を考える」に掲載された記事のうち、旧日本軍による「強制性」があったとの見解を示す記事にはメタタグは埋め込まれておらず、ネット検索が可能な状態だった。

 メタタグが埋め込まれたことが発覚するきっかけを作ったのは、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏だった。

 ギルバート氏らは7月、朝日新聞の英語版記事で「forced to provide sex(性行為を強制された)」という表現が使用されていることについて「慰安婦強制連行・性奴隷説を流布するような内容だ」として表現修正を求めるとともに、「吉田証言」に関する記事を撤回したことを英文で告知するよう申し入れた。

 これに対し、朝日は修正については「応じられない」と回答。英文による告知に関しては「2014年8月5日付記事の英訳版は『朝日新聞デジタル』で2014年8月22日に掲載し、現在も下記のURLで全文閲覧できます」と反論していた。

 ギルバート氏はURLを確認したが、検索エンジンで問題の記事を検索しても見つからなかった。この経緯を動画などで明かしたところ、視聴者の指摘により、メタタグの存在が分かったという。

 朝日新聞広報部の回答「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000616-san-pol

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