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2017年8月11日 (金)

「裁判官じゃない人」が判決をだせるんだー

  

■西田隆裕裁判長を告訴してる人がいた
http://blog.livedoor.jp/poa123/archives/28608972.html

■平成29年4月1日付けで裁判官の身分を失っている
西田裁判長が判決を出したのが平成29年7月28日
https://twitter.com/q6600es/status/895036829883187201
https://twitter.com/16backdoor/status/894850861377110016
 
ただのおっさんが判決出してた?

■現在西田氏は、大阪国税不服審判所長の肩書きです。
弾劾逃れで異動か?

■法務省に関するご意見・ご提案
http://www.moj.go.jp/mail.html

■西田隆裕裁判長の最近の判例
原爆症認定訴訟大阪地裁 またも原告被爆者全員勝訴
格安タクシー訴訟、またも国敗訴
吹田市住民訴訟:「市長の随意契約は違法」
橋下氏庁内メールは公文書 非公開取り消し 
出自記事で橋下氏が新潮社に敗訴   

傾向としては「反権力」ならば何でもOKな判決を出す。
政治的な理由を排除と言いながら「維新が嫌い」な判決を出すので共産党、傘下の市民団体から重宝がられる。

爆弾の被害と、破片の被害 どちらが良いでしょう?

10日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、作家の室井佑月氏が、北朝鮮の「大陸間弾道ミサイル(ICBM)」を、自衛隊の地対空誘導弾パトリオット「PAC3」で迎撃した際のリスクを指摘した。

番組では、ミサイルの脅威で米国を威嚇する北朝鮮について特集し、識者が見解を語った。

8日、米国・トランプ大統領の「これ以上アメリカを挑発するなら、見たことのない炎と怒りを見るだろう」という北朝鮮への発言を受けて、9日、北朝鮮はグアム島周辺に向けて4発の「ICBM」を発射することを検討していると表明した。

その後、トランプ大統領はTwitter上で北朝鮮に反発するも、10日、北朝鮮は「ミサイル4発が同時に発射され、日本の島根、広島、高知の上空を通過しながら、グアム周辺30~40kmに着弾する」と、具体的な計画を明らかにした。

番組では「最新情報」として、同日午前の衆院安全保障委員会における「PAC3の空白地域があることは問題ではありませんか?」という小野寺五典防衛相への質問を取り上げた。

スタジオでは、元防衛省自衛隊情報分析官・西村金一氏が、PAC3は移動型のため、北朝鮮のミサイルが飛行するであろう地域に持っていき、仮にミサイルが日本に飛んでくることになれば、迎撃することができるだろうと解説した。

すると室井氏が「でも迎撃ってしたらいいものじゃなくて」「下に地面がある場合って、破片がどこに飛んでくるかも分からないですよね」「日本の国土の近くでやったら破片が飛んできて、迎撃も危ないってことですよね」と疑問を呈したのだ。

西村氏は「命中したら(ミサイルの)破片は必ず落ちてきます」「対馬海峡のところにイージス艦を置いて、SM3(艦船発射型弾道弾迎撃ミサイル)で打ち落とすというのが一番いい」「そこでも日本に破片が落ちてくる可能性はあります」と解説していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13458954/

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/3/234376ae7cd38cfde2e444262c1d320f.jpg
室井佑月氏

平和主義の結果がこれ

 《 第10管区海上保安本部(鹿児島)は10日、鹿児島県沖の領海内で、中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認したと発表した。この海域で中国公船の領海侵入を確認したのは初めてとしている。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

DAgcyGZXsAE9FCY
http://www.sankei.com/west/news/170810/wst1708100072-n1.html

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